本日(5/26)がきんちょ春楽好を行いました。

事前に準備しておいた、児童館で咲いたチューリップやパンジーの花びらから抽出した液と子ども達が集めたシロツメクサの液で紙を染めて、ノートカバーを作りました。

レモン汁や重曹を入れることで色の変化が見られ、子ども達も驚いた表情で夢中で見ていました。

好きな組み合わせで染めた紙は、それぞれ全く違う模様になり、とてもきれいに仕上がりました。